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AIサービス・プラットフォーム開発

AIサービスと
プラットフォームをつくります。

新しいサービスの構築や、運用中のシステムへのAI機能の追加に対応します。ユーザー画面、サーバー、管理者ツール、データ連携など、プロジェクトに必要な範囲を決めて開発します。

開発範囲

開発するサービスから決めます。

新しいAIサービス・
プラットフォーム

ユーザーが利用するWeb・アプリと運営者向けのツールを開発します。会員・権限、決済、外部APIなど必要な機能を定め、AIを使う流れを設計します。

既存サービスへの
AI機能の追加

現在のサービスの画面やデータと連携し、文書検索・回答、OCR、入力支援などの機能を追加します。既存の機能とデプロイ環境も確認します。

社内業務
システムの開発

資料の受付、情報抽出、担当者の確認、結果の共有をつなぎます。業務ごとの権限、例外処理、作業履歴を開発範囲に反映します。

AI機能と連携

サービスに必要な
AI機能を組み込みます。

文書検索・回答

必要な資料を検索して回答の参考にし、ユーザーが原文や根拠を確認できるように構成します。

画像認識・OCR

入力資料と実行環境に合わせて、画像分類、物体検出、文字抽出の機能を開発します。

業務・データ連携

外部APIと業務データをつなぎ、情報の照会や結果の整理を行います。実際の操作を実行する権限と、担当者の確認手順を分けて設計します。

開発提案

このようなサービスを
開発できます。

以下は新しく開発するプロジェクトの提案です。必要なデータと利用条件を確認したうえで、実際の機能と範囲を定めます。

開発提案

ニュースのモニタリング・
トピック別の要約

関心のあるトピックの記事を集め、重複をまとめ、原文と併せて読めるブリーフィングを作成します。

  • トピック別記事
  • 情報源の比較
  • ブリーフィング
このタイプの開発を相談
開発提案

積雪・気象情報の
モニタリング

エリア別の予報を地図やチャートで比較し、指定した基準に該当する時間帯と、その根拠を確認します。

  • エリア別予報
  • 地図・チャート
  • 基準値アラート
このタイプの開発を相談
開発提案

航空機の運航
情報ボード

航空機の位置と運航データを地図や一覧で確認し、関心のあるフライトの情報を整理します。

  • 位置マップ
  • 対象フライト
  • 運航情報
このタイプの開発を相談

進め方

範囲を決め、
確認しながら開発します。

  1. 要件・資料の確認

    利用する人、必要な画面と結果を整理します。データや既存システムへのアクセスと利用条件も確認します。

  2. 技術検証・開発

    検証が必要な機能は、代表的な資料で結果を確認します。合意した範囲に沿って画面とサーバーを開発し、中間成果物を共有します。

  3. 検収・引き継ぎ

    機能、権限、処理時間、エラー対応を合意した基準で確認します。ソースコード、文書、デプロイ情報は契約で定めた範囲で引き継ぎます。

  4. 運用支援

    資料の更新、モデル・外部APIの変更対応、機能改善の担当範囲を定めます。サポート時間と対応条件は別途合意します。

検収・運用条件

データと運用条件を
一緒に確認します。

資料の取り扱い

サービスの目的と資料の性質に合わせて、アクセス権限、外部送信、保管、削除の条件を定めます。

結果の確認

代表的な入力と期待する結果を基準に品質を確認します。根拠が不十分な場合や外部サービスが応答しない場合の処理も定めます。

費用の区分

開発費、モデル・サーバーの利用料、運用支援費を分けてご案内します。利用量と支援業務に応じて条件を定めます。

よくあるご質問

ご相談の前に。

企画書がなくても相談できますか?

利用する人、必要な機能、参考サービスや資料からお知らせください。最初に開発する範囲と、追加で確認する内容を整理します。

開発期間と費用はどのように決めますか?

画面と機能、データの準備状況、既存システムとの連携、検収範囲を確認してからご提案します。モデル・サーバーの利用料と公開後の運用支援は分けてご案内します。

運用中のサービスにAI機能を追加できますか?

現在の構成、変更できる範囲、使用するデータ・APIを先に確認します。既存の機能への影響とデプロイ・復旧方法を検討し、開発範囲を定めます。

社内の資料はどのように扱いますか?

資料の共有前に、利用目的とアクセス・送信・保管・削除の条件を確認します。サービスで使用するモデルと実行環境に合わせて、取り扱い方法を定めます。

開発提案と自社デモの違いは何ですか?

開発提案は、開発できるサービスの機能と構成を説明するものです。自社デモは、実際に実装・確認した機能と、使用データ・利用条件を併せてご案内するものです。

開発のご相談

作りたいサービスと
必要な機能をお知らせください。

対象ユーザー、参考サービスや資料、希望する日程と予算の目安をお送りください。現在決まっている内容から確認し、開発範囲を整理します。