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プレイ動画・30秒
ODDSHOT
リアルタイム対戦ゲーム
- Ablecityの制作範囲
- 企画・開発全体・Webサービス公開
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ゲームの企画・開発
WebGL・Telegram・モバイルゲームをプロジェクトの目的に合わせて企画・開発します。プラットフォーム、マルチプレイ、サーバー、運用責任を区分し、必要なビルドと成果物を定めます。
パッケージ予算を見るWeb公開したゲーム
AblecityはODDSHOTとRUMBLEPOPの企画、開発全体、Webサービス公開を担当しました。プレイ動画と公開中のサービスで制作結果をご覧ください。
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リアルタイム対戦ゲーム
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リアルタイム対戦ゲーム
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開発サービス
ブラウザ
インストールせずにブラウザで中核プレイを検証します。
WebGLビルド、基本サーバー、ランキング、管理画面の範囲を定めます。
WebGLゲーム開発を見るTelegram / ゲーム
Telegramコミュニティで実行と共有のフローを検討します。
Bot、Mini App、ランキング、共有、リワードの仕組みを構成します。
Telegramゲーム開発を見るTelegram / サービス
予約、チケット販売、コマース、コミュニティのフローを実装します。
決済、フォーム、QR、通知など、必要なサービス機能を定めます。
Mini App開発を見るモバイル
ストア公開前にプレイとQAを検証します。
Unity/UnrealのMVP、QA、ストア公開準備の範囲を定めます。
モバイルゲーム開発を見る運用
公開後の運用業務を整理します。
イベント、バランス調整、不具合対応、サーバー監視を運用契約の範囲として区分します。
運用について相談各項目はプロジェクトに構成できる範囲です。すべての機能がすべてのパッケージに含まれるわけではありません。実際の成果物は見積もりと契約で確定します。
開発パッケージ
ジャンル、マルチプレイの有無、Web3連携、サーバー運用、公開プラットフォームによって期間と金額が変わります。
狭い画面では表を左右にスクロールして、含まれる範囲と除外項目をご確認ください。
| パッケージ | 期間 | 開始予算 | 含まれる範囲 | 除外項目 |
|---|---|---|---|---|
| Game Concept Audit | 1~2週 | 500万~1,000万KRW | ジャンル/BM/政策/技術リスク確認 | 開発 |
| WebGL Prototype | 4~6週 | 2,500万~5,000万KRW | 中核プレイループ、WebGLビルド | 高度なリアルタイム対戦 |
| Telegram Mini Game | 4~8週 | 3,000万~8,000万KRW | Bot、Mini App、ランキング、共有 | トークン法務確認 |
| Multiplayer MVP | 8~12週 | 6,000万~1.5億KRW | リアルタイムサーバー、ルーム、ランキング、管理画面 | 大規模同時接続最適化 |
| Mobile Game MVP | 12~20週 | 1.2億~3億KRW | Unity/Unreal、iOS/Android、QA | マーケティング/UA |
| Web3/TON Integration | 追加2~8週 | 2,000万~1億KRW+ | TON Connect、ウォレット、報酬設計 | 法律意見書 |
| LiveOps Retainer | 月次 | 月300万~1,500万KRW | サーバー、不具合、イベント、バランス、レポート | 24時間監視 |
原画・サウンドのライセンス、ストアアカウント、クラウド費用、マーケティング、法務確認、24時間監視の扱いは別途確認します。
開発の流れ
初期検討でプレイループと技術・ポリシー上のリスクを整理します。プロトタイプで中核体験を確認した後、MVP、QA、リリース準備を進めます。公開後の運用は別契約とSLAに基づいて定めます。
3~5日
要件、ジャンル、プラットフォーム、リスク一覧を整理し、進行または保留を判断します。
1~2週間
プレイループ、BM、技術難易度、予算範囲を確認します。
4~6週間
プレイ可能なビルドで、楽しさと継続利用の仮説を検証します。
8~12週間
ログイン、サーバー、ランキング、決済・リワード、管理画面の範囲を実装します。
2~4週間
QA、デプロイ、ポリシー確認、監視基準を整理します。
月単位
イベント、バランス、不具合、指標レポートをもとに運用の継続を判断します。
各項目はプロジェクトに合わせて協議する範囲です。実際の納品物と運用支援は見積もりと契約で確定します。
Web3・プラットフォームのポリシー
TON Connectを用いたウォレット連携とリワード構造を検討します。
トークン・NFT機能は、国、プラットフォーム、ストアのポリシーを確認した後に適用します。
収益保証型・投機型の仕組みは基本開発範囲から除外するか、別途法務確認が必要です。
モバイルアプリはApp StoreとGoogle Playの審査・決済ポリシーを先に確認します。
Bot、不正利用、不正なリワード獲得、サーバー費用を初期設計に反映します。
公開国、決済、言語、タイムゾーン別の運用範囲が見積もりと日程に影響します。
見積もり・契約条件
契約範囲と残金のお支払い完了条件に基づき、引き渡しの範囲を定めます。
クラウドサーバー費用、外部API、LLMの利用料は基本見積もりに含まれない場合があります。
国、プラットフォーム、ストアのポリシーを確認してから、適用の可否と範囲を決めます。
既存ビルドとサーバー構造を確認したうえで、LiveOpsの範囲を別途見積もります。
ゲーム開発のご相談
プラットフォーム、中核プレイ、目標日程、予算をお知らせください。参考ゲームや既存ビルドがあれば、併せてお送りください。開発成果物と運用責任をもとに初期範囲を検討します。