運勢コンテンツ
コンテンツ・リテンション
ホームフィード、プッシュ通知、ウィジェットに利用する万年暦Lite、個人向け日運、干支別運勢などのコンテンツを提供します。
提供結果を比較万年暦・運勢API
アプリやWebに必要な万年暦計算、運勢コンテンツ、解説結果をAPIで提供します。製品ごとの結果範囲と応答方式を確認し、既存の会員・決済・結果画面に合わせて導入をご検討ください。
料金と利用条件を確認新しい有料利用料金は2026年12月1日から適用予定です。 新規のお客様も、現在v5.0基準の審査制Sandboxを申請・利用できます。2026年12月1日より前の新規有料契約は受付保留(Hold)です。このページでは、韓国語の標準応答を対象とする新条件をご案内します。v2.7プランの新規受付は終了しました。既存のお客様は現在の契約と個別の移行案内に従ってご利用ください。
現在のSandboxにはv5.0の製品範囲とテスト条件を適用します。承認されたキーの範囲でのみ検証でき、実際のサービスやエンドユーザーへの提供には使えません。有料利用には別途契約とLiveキーが必要で、SandboxからLiveへの自動切り替えはありません。
API製品
運勢コンテンツ
ホームフィード、プッシュ通知、ウィジェットに利用する万年暦Lite、個人向け日運、干支別運勢などのコンテンツを提供します。
提供結果を比較計算データ
v5.0基準の新Core製品では、命式、五行、通変星、十二運、大運などの計算データを提供します。既存のお客様の提供項目は現在の契約に従います。
計算範囲を比較専門データ
v5.0基準の新専門製品では、Core全項目に加え、身強弱、格局、用神、地支関係、空亡、神殺54種類の位置・状態・影響度を提供します。
専門データを比較応答方式
| 製品 | 提供結果 | 応答方式 |
|---|---|---|
| コンテンツ・リテンション | 短文・スコア・キーワード | 即時応答 |
| 万年暦Core | 命式・五行・通変星・十二運・大運 | 即時応答 |
| 専門万年暦+SIS | Core+身強弱・格局・用神・地支関係・空亡・神殺54種類 | 即時応答 |
| 標準解説 | 監修済み定型文・内部テスト | 即時応答 / 承認範囲 |
| カスタム解説 | 計算結果に基づく長文解説 | Callback |
Coreと専門万年暦+SISは同じ GET /api/v2/saju/fortune パスを使用します。上の比較は現在の審査制Sandboxに適用するv5.0製品の範囲で、キーの権限に応じて区分します。12月1日より前の新規有料契約は受付保留です。既存のお客様の提供項目を直ちに減らしたり、料金を引き上げたりする案内ではありません。SISの相対強度は統計的確率ではなく内部指標です。
カスタム解説は既存のPOST + Callbackで完成結果を受け取ります。
審査制PoC
下の表は現在の提供状況です。現在提供する審査制Sandboxと12月1日適用予定の新しい有料料金を区別してご確認ください。星座別日運、バイオリズム、標準解説、土亭秘訣、吉日選定、命名は内部テスト中です。実際に利用できる製品、パス、範囲、上限は承認後にご案内します。
| 製品 | 製品別の提供状況 |
|---|---|
| 万年暦Lite | 正式提供 |
| 個人向け日運・干支別運勢 | 正式提供 |
| 万年暦Core・専門万年暦+SIS | 正式提供 |
| 星座別日運・バイオリズム | 内部テスト中・審査制PoCのご相談 |
| 標準解説 | 内部テスト中・審査制PoCのご相談 |
| 土亭秘訣・吉日選定・命名 | 内部テスト中・審査制PoCのご相談 |
星座別日運と専門占星術は別製品です。専門占星術も内部テスト中で、正式料金は未確定です。一般呼び出し用の公開APIとしては提供していません。
現在の地域別導入状況は、韓国・日本が正式提供、中国・台湾がPoC、米国・英国・欧州が協議段階です。新標準料金は韓国語の応答が対象です。製品、言語、提供範囲は承認と契約条件をご確認ください。
サービス・現場での導入事例
SSEHADA / B2C運勢サービス
SSEHADAでは、無料の万年暦や主なレポート画面、運勢商品、決済フローをご覧いただけます。計算データを顧客にどう表示するか、導入前にご確認ください。
SSEHADAの結果画面を見る
Monkey Shoulder / ポップアップ体験
ブランドのポップアップ会場で、運勢体験画面、写真撮影、結果表示、レシート印刷を連携した事例です。キャンペーン用UIと外部機器の連携は、API利用とは別の構築範囲として検討します。


APIドキュメントで認証、リクエスト値、JSON応答、エラーコード、非同期解析の方式を確認できます。
APIの応答例を見るテストから本番導入まで
利用したい製品、サービスの用途、検証範囲をお知らせください。
提出後1営業日以内に、一次審査結果と発行対象範囲をメールでご案内します。APIキーは承認された製品・利用範囲に限り、別途メールで発行します。
現在のv5.0基準の審査制Sandboxでは、30日間でコンテンツ100回、Core/専門万年暦+SIS合計1,000回、標準結果20件、Callback完了結果5件を検証します。実際の機能・期間・上限は承認されたキーの範囲に従います。
2026年12月1日より前の新規有料契約は受付保留です。有料利用時はAPI、料金、掲載画面、想定件数、公開日を確認し、別途契約とLiveキーを用意します。既存のお客様の契約・決済・キー権限は変更しません。
Sandboxはテスト専用で、Liveへの自動切り替えはありません。実際のサービスやエンドユーザーへの提供前に、別途Liveキーが必要です。新規のお客様も現在v5.0基準のSandboxを申請できます。2026年12月1日より前の新規有料契約は受付保留です。内部テスト製品は個別の承認範囲をご確認ください。
API製品紹介 v5.0・日本語PDF・有料料金は12月1日適用予定料金・使用量
コンテンツ・リテンション
少量利用はPAYG・Scale月額KRW 99,000
承認済みコンテンツモジュール・12月1日適用予定
万年暦Core
Starter月額KRW 30,000・500件
計算データ・12月1日適用予定
専門万年暦+SIS
Starter月額KRW 50,000・500件
Launch月額KRW 89,000・2,000件
Core全項目+専門データ・12月1日適用予定
2026年12月1日から適用予定の、韓国語の標準応答を対象としたKRW建ての税抜価格です。既存のお客様は現在の契約と個別の移行案内に従います。解説・専門結果の料金は料金ページ、基本の提供分量は韓国語の顧客紹介文書v5.0の付録Bをご確認ください。解説・吉日選定・命名の結果料金には必要な計算料が含まれます。全データAPIを別途呼び出す場合はデータ料金が加算されます。
月額プランは製品別の利用枠で比較します。対象製品、利用上限、超過料金、利用枠の繰り越しは、Liveキー発行前の見積もり・契約で定めます。
PAYG単価を月額プランの超過料金として自動適用することはありません。請求日、プラン変更・解約の適用日、日割り計算、返金条件も見積もり・契約で確認します。
最終2xx応答またはCallbackで完了した結果だけに課金します。Callbackの受付応答は完了結果ではありません。5xx、Ablecity側の処理失敗、同じ完了結果の再送は課金対象外です。
ポイントのチャージは有料利用の段階で行います。新規有料契約は12月1日より前は受付保留です。既存のお客様の決済は現在の契約に従います。
PAYGの月額基本料はありません。税抜KRW 10,000以上からチャージでき、最小購入額の税込価格はKRW 11,000です。1Pは税抜KRW 1に相当します。ポイントの有効期間は12か月で、購入後7日経過後は返金できません。関連法令に基づく権利には影響せず、具体的な返金条件は見積もり・契約と関連法令に従います。
年間契約、多言語応答、PDF出力、専用インフラ、運用支援は個別に協議します。料金表全体と見積もり・契約で確認する条件は、料金ページをご覧ください。
運用・支援条件
導入前にキー権限、提供項目、即時応答・Callbackの契約を確認します。
キー別の使用量、製品別の利用枠、ポイントと超過利用の基準を確認します。
初期連携支援、可用性、サポート時間、障害対応範囲は、トラフィックと運用責任に応じて契約ごとのSLAで定めます。
導入前の確認
既存の会員、決済、結果ページの構造を確認し、必要なAPI結果を組み込む範囲を定めます。フロントUI、顧客側インフラ、外部連携などの別途構築項目は見積もりで区分します。
Sandboxは承認済みのテスト専用で、Liveへの自動切り替えはありません。実際のサービスやエンドユーザーへの提供には、利用API、料金、掲載画面、想定件数、公開日を確認した別途Liveキーが必要です。新規のお客様も現在v5.0基準のSandboxを申請できます。2026年12月1日より前の新規有料契約は受付保留です。
現在の審査制Sandboxに適用するv5.0新製品では、Coreは計算データ、専門万年暦+SISはCore全項目と専門解析・神殺54種類を提供します。新しい提供範囲はキーの権限で区分します。既存のお客様の提供項目と料金は、現在の契約と個別の移行案内に従います。
製品紹介文書はv5.0ですが、実際のAPIは既存の /api/v2/ パスを維持します。文書とAPIのバージョンは別です。
内部テスト製品は審査制PoCの相談対象です。文書の予定パスは変更される可能性があり、一般呼び出しはできません。実際の利用パスと上限は承認後にご案内します。
APIキーを受け取ったお客様は、 API Dashboardに登録して使用量、契約状態、API照会を確認できます。ポイントのチャージは有料利用の段階で行い、12月1日より前の新規有料契約は受付保留です。既存のお客様は現在の契約とキー権限に従ってご利用ください。
API導入のご相談
利用製品、想定呼び出し件数、連携環境をお知らせください。APIの利用範囲、別途開発する成果物、運用条件をもとに検討します。
契約前に機能範囲、納品物、検収基準、変更依頼の費用・日程への影響、ソースと文書の引き継ぎ、保守とSLAの範囲を確認します。